音楽をもっと楽しむために

HiFiStay

HiFiStay

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履歴
  • 2017/6/9:Dharma画像リンク追加
  • 2017/5/16:Dharma発売
  • 2017/5/15:ホームページ作成

HiFiStay代表の言葉

美しい音楽をより良い音で楽しむために、我々はオーディオに少なからぬ投資をしています。
より良くセッティングされたシステムで、優れたバランスと豊かな情報量になった音楽の感動は、忙しい現代人の疲れを解消し至上の癒やしを与えてくれます。

オーディオ機器本来の性能も重要ですが、電気の品質と共に振動が及ぼす影響も実に大きいといえます。
多様なコンセプトとデザインのオーディオアクセサリーが存在しますが、アクセサリーは元の音を変える道具ではなく、録音された音、そして再生する機器の潜在能力を最大限に引き出したサウンドを実現するために存在します。
自動化機器、光学機器の製造を主力としていた当社は、2002年にハイファイオーディオのための専門アクセサリーブランド'HiFiStay'を設立しました。
更に良い音のためのオーディオのアシスタントで、私たちが最も注目する部分は、まさに'振動のコントロール'です。
当社は金属素材の切削加工と後処理に関して蓄積してきたノウハウをもとに、スパイクとシューズ、そしてシリコンとセラミックボールで構成した独自構造のジャイロテンション等を開発し、多くのオーディオマニアの方から評価と激励を受けてきました。

2016年、HiFiStayはもう一度、振動・コントロールという基本命題に真剣に取り組んでいます。
オーディオ愛好家の方々と製品開発過程における意見を交わすことのできる席を持ち、私たちだけの発想とアイデアではなく、より幅広く、深い考えを交流するための努力を怠りません。
一方で、これまでに開発した製品の海外展開も進めています。
オーディオの本山とも言えるヨーロッパと北米に製品を披露し、優秀な技術と製品を展開する予定です。
昨日より今日、今日より明日が期待されているブランドで、皆さんにいつも喜びを差し上げることができるHiFiStayに育てていくことにすべての真心を尽くします。

HiFiStay代表 ピョン・ネウォン

HiFiStayの年表

2002年以前自動化機器、光学機器関連の開発。
2002年クランプ(固定具、締め具)構造など6件の特許、スピーカー用スパイクの特許取得。
HiFiStay設立
2003年アナログプレイヤー用スタビライザー特許、スピーカー用サポーター構造特許取得
2004年スプリングとシリコンボール二重構造を開発
2005年スプリングを利用したジャイロテンション構造を開発。
ターンテーブル専用サスペンションラックを発売
2006年独自合板と複合柱構造のオーディオラックを発売。
アメリカ、ロシア、イスラエル、ヨーロッパ各国へ輸出開始
2009年RMAF Audio festivalにオーディオラック出品。
Stereotimes 2009 Most wanted component選定
2010年B&W800シリーズ専用アウトトリガー北米輸出
2011年3つのセラミックボールで構成したハイエンドスパイクシューズ発表
2013年GyrotensionVEGA発表
2015年香港、シンガポール、スイスへ輸出開始
2016年日本展開開始

販売店

HiFiStay 2017 カタログ

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Gyrotension VEGA

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