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UBIQUO / UCOTECH

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UCOTECH chronology

2007年7月UCOTECH創業
8月ダブルドーム振動板特許取得
9月オープン型イヤフォンES103発売
2008年3月オープン型イヤフォンES303/ES303SE発売
2009年4月カナル型イヤフォンCS313発売
2010年6月オープン型イヤフォンES503/ES505発売
2011年5月オープン型イヤフォンES703/MS703発売
2012年3月ES503/ES505/ES703日本発売
12月オープン型イヤフォンES903発売
2013年5月品質マネジメントシステムISO 9001認取得
10月カナル型イヤフォンIM100発売
2014年8月カナル型イヤフォンIL300Affetto発売
2015年1月スマートフォン用カナル型イヤフォンIM300Aise発売
7月オープン型イヤフォンES1103Grandiose/ES1003Diva発売

イヤフォンマイスターの理想

UBIQUO

イヤフォンやヘッドフォンの開発と生産で世界トップレベルの専業メーカーで開発責任者を長年勤めたエンジニアが立ち上げた新しいブランドが「UBIQUO」、ユビクォです。

Technology

スピーカであれば大きさや重さなど問題にならないような事でも、イヤフォンではサイズと重量のどちらも大きな制限をうけます。

マイナスばかりで無く、耳に付けて使うということは、スピーカーの様に環境、周りの騒音や部屋の反射など環境の影響を受けにくく、また聴くこと自体が周囲への騒音になってしまうことがないという点は大きなメリットでもあります。

イヤフォンのメリットを活かしながら、制限やマイナス面を克服するために多くのメーカーが様々な技術を投入しています。

 

Double Dome Diaphragm

UBIQUOが生み出した技術はダブルドーム振動板(Double dome diaphragm)方式。

低域から中域と高域の振動板を2つに分けることでサイズと重量は従来レベルに抑えつつ、音質の大幅な改善に成功しました。

特に著しく改善した点は低域・中域・高域と幅広い再生対応、そして高出力にも対応する点です。
そしてドームの厚さを調整することで音質の調整が容易となり、更に振動板が2重なので幅広い音作りが可能となりました。

現状において、ダブルドーム振動板の問題点は本来の性能(音質)を発揮するまで20時間から40時間程度の鳴らしこみ、エージング時間が必要と言うことです。

 

Double Dome Earphone

これまでUBIQUOが開発してきたイヤフォンで、ES503はこれまでの集大成とも言えるモデルです。

503_02

その503の低域をチューニングしたモデルがES505。

505_3 505_2


そして新設計のハイエンドモデル、ES703の3モデルで日本販売をスタートします。

ES703_1

エージングソース

zionote@blogよりダウンロード

 

 

 

 

お問合せはWebでお願い致します。 TEL 050-5806-3201 4~9月:9:00-17:00 / 10~3月:10:00-16:00

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