従来の無線オーディオでは不可能だった、16Bit/44.1kHzの非圧縮転送で高音質を実現する、kleer。
kleer製品の開発で高音質ワイヤレスオーディオの先頭を走る、DigiFi。
D&A 製品
非取扱品
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‘Digital Fidelity’ DigiFi.
DigiFiは日本メーカーのOEMを長く続けてきましたが、16Bit/44.1kHz、CDの情報量を圧縮せずにそのまま転送できる無線技術、kleerの登場をきっかけに自社ブランドで無線イヤフォンを開発、販売をスタートしました。
Bluetoothなど従来の無線オーディオは16Bit/44.1kHzのデータをそのまま転送することができませんでした。 そのためにデータを圧縮し、それが音質の悪化となり、無線オーディオは音が悪いという評価につながってしまっていました。
kleerはその問題を解決するために開発された規格で、CDの情報量、16Bit/44.1kHzを圧縮せずにそのまま転送可能で音質の劣化を抑えています。
kleerの音質の高さが認められ、DigiFi以外にもアメリカのSleek Audio、日本のTDK、ドイツのゼンハイザーなどもkleerを使ったイヤフォン、ヘッドフォンを販売しています。
DigiFiは2008年に初製品となるOpera S1を発売しました。
2009年にはイヤフォン部を改良したOperaS2、更にiPodと直接ドッグ接続できるOpera S5を発売しました。
そして2010年、微調整を行い、iPhone、そしてiPadにも正式対応したOpera S5が日本で発売になります。
ワイヤレスだから音が悪いというのは過去の規格のことで、kleerには当てはまりません。
アメリカの高級イヤフォンメーカーであるSleek AudioはDigiFiのkleerユニットを高く評価し、OEMでSleekブランドとして商品化されてもいます。
16Bit/44.1kHz、CDの情報量を圧縮せずに転送できるkleerを採用し、既に3世代目となる製品を開発、生産してきたDigiFiのワイヤレスイヤフォンがOpera S5です。
無線だから音が悪いのは過去の事です。
ワイヤレス「でも」音が良いのではなく、 ワイヤレス「だから」音が良い、
そんな製品を企画、開発するのが‘Digital Fidelity’ DigiFiです。
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